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日産
スカイライン クーペ
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■排気量:
3498.0
(cc)
■最大出力:
280.0
(ps)
■最大トルク:
-
(kg-m)
■燃費:
9.3
(km/l)
■定員:
4
(人) |
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プロフィール |
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| アイデンティティだった直6エンジンを捨て、フルモデルチェンジされた11代目スカイライン。このモデルから2.5と3.5リッターの直噴V6エンジンにスイッチ。プラットフォームは、フロントミッドシップパッケージと呼ばれる、重量配分を50:50に近づけるという思想の元に開発。実際の重量配分は52:48となり、理想に近い。セダン発表ののち、V6、3.5リッタークーペも登場。グラマラスなフェンダーが装着され、ワイド&ローのクーペらしいスタイルを打ち出している。 |
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新車・中古車相場
| 新車価格帯 |
209.8
万円〜
379.1
万円
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| 中古車価格帯 |
199
万円〜
389
万円
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日産
フェアレディ Z
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■排気量:
3498.0
(cc)
■最大出力:
280.0
(ps)
■最大トルク:
-
(kg-m)
■燃費:
9.0
(km/l)
■定員:
2
(人) |
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プロフィール |
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| 02年7月にデビューした5代目フェアレディZは、ひと言で表現するなら、『原点復帰』だろう。先々代、先代モデルは豪華路線・高価格となり、コンパクトでキビキビした走りを手軽に楽しむという良さが失われてしまっていた。そこで5代目Zは、シャシーとパワートレーンを一新、21世紀のスポーツカーの理想像を追求した。03年10月には、自動開閉式のソフトトップを装備した「フェアレディZロードスター」をラインナップするとともに、クーペを一部改良。 |
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新車・中古車相場
| 新車価格帯 |
249.4
万円〜
475.6
万円
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| 中古車価格帯 |
189
万円〜
489.8
万円
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三菱
ランサー
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■排気量:
1468.0
(cc)
■最大出力:
90.0
(ps)
■最大トルク:
-
(kg-m)
■燃費:
16.2
(km/l)
■定員:
5
(人) |
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プロフィール |
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| 三菱のミドルサイズセダン、ランサーは73年に登場。誕生当初は2ドアと4ドアセダンのみ、その後3ドアハッチバック、ワゴンなどとボディバリエーションを増やしていった。ランサーは初代より様々なラリーに参戦。エポックメイキングなクルマといえるのが92年に登場した初代エボリューション、通称エボIである。その後も、エボリューションモデルから「ランサー」という冠がとれないように、ランサーの生産は続けられており、現在もセダンとワゴンが販売されている。 |
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新車・中古車相場
| 新車価格帯 |
128.4
万円〜
167.8
万円
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| 中古車価格帯 |
33
万円〜
309
万円
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スバル
インプレッサ WRX
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■排気量:
1994.0
(cc)
■最大出力:
280.0
(ps)
■最大トルク:
-
(kg-m)
■燃費:
10.2
(km/l)
■定員:
5
(人) |
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プロフィール |
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| 世界最高峰のピュアスポーツセダン、インプレッサWRXは、世界ラリー選手権に勝つために生まれた。その高い運動性能は、左右対称のパワートレーンレイアウトを持つシンメトリカルAWDによるところが大きい。スバル得意の水平対向「BOXER」ターボエンジンをエンジンルームの左右中央下寄りに縦置きで搭載。ミッション、デフ、ドライブシャフトを一直線状に構成。究極のバランスを手に入れ、コーナリングアプローチがこれまで以上にコントローラブルなものに。 |
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新車・中古車相場
| 新車価格帯 |
293
万円〜
349.7
万円
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| 中古車価格帯 |
120.2
万円〜
275.1
万円
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日産
シルビア
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■排気量:
1998.0
(cc)
■最大出力:
250.0
(ps)
■最大トルク:
-
(kg-m)
■燃費:
11.2
(km/l)
■定員:
4
(人) |
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プロフィール |
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| 初代シルビアは’65年に登場。ドイツ人デザイナー、アルブレヒト・ゲイツ氏の意見を取り入れた美しい、2ドアクーペのスポーティー・スペシャリティであった。その後、2代目が’75年、3代目が’79年に登場した。通称エスイチサンと呼ばれるシルビアは’88年に登場した5代目をさす。’93年には初の3ナンバーボディとなった6代目が、そして’99年には再び5ナンバーサイズに戻った7代目シルビアが登場。登場当初、ボディスタイルはノッチバッククーペのみであったが、’00年にオープンモデルも追加された。フロント・ストラット、リア・マルチリンクのサスペンションとFRの駆動方式が醸し出す自然な走行フィールが大きな自慢であった。インテリアもタコメーターをメーターパネルの中央に配し、フロントピラーにはグレードに応じブースト計または油圧計が装備され、走りの雰囲気をよりいっそう醸し出すような仕立てとなっている。また、円形のエアコン吹き出し口を採用し、オールシャットタイプのルーバーとしたことや、各所にチタン調仕上げを取り入れるなど芸の細かい演出も行われている。’02年に製産は終了。現在後継モデルは発売されていない。 |
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新車・中古車相場
| 新車価格帯 |
251.9
万円〜
272.4
万円
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| 中古車価格帯 |
59
万円〜
298
万円
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トヨタ
カローラ レビン
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■排気量:
-
(cc)
■最大出力:
-
(ps)
■最大トルク:
-
(kg-m)
■燃費:
-
(km/l)
■定員:
-
(人) |
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プロフィール |
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| 2000年7月まで製造が続けられた、カローラレビン/スプリンタートレノ。89年登場の6代目以降は前輪駆動の2ドアノッチバッククーペという基本構成を踏襲してきた。搭載エンジンはいずれも直列4気筒DOHCで3種類。とりわけ最強スペックの1.6リッター、5バルブ165馬力仕様は自然吸気エンジンでありながら、リッターあたり100馬力を絞り出す。5速MTのみで、BZ-G、BZ-Vというスポーティグレードに搭載されていた。これに対して1.6リッター110馬力と1.5リッターは低速トルクを重視した実用的なエンジン。 |
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新車・中古車相場
| 新車価格帯 |
157.9
万円〜
233.6
万円
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| 中古車価格帯 |
18.9
万円〜
129
万円
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マツダ
RX−7
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■排気量:
1308.0
(cc)
■最大出力:
265.0
(ps)
■最大トルク:
-
(kg-m)
■燃費:
7.5
(km/l)
■定員:
2
(人) |
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プロフィール |
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| RX-7の初代モデルは、サバンナの後継モデルとして78年に登場。その後、85年に2代目へ、98年には最終型へフルモデルチェンジ。最終型のエンジンの最高出力は自主規制キギリギリの280馬力にまで達した。以降も細かく改良が続けられたが、エンジンはフロントアクスルよりも後方の、さらに低い位置に搭載し、前後重量配分50:50は不変。切れ味抜群の日本刀に例えられるほどに鋭い操作性は、02年の製産終了までRX-7のアイデンティティであった。 |
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新車・中古車相場
| 新車価格帯 |
261
万円〜
417.4
万円
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| 中古車価格帯 |
28.3
万円〜
458
万円
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マツダ
RX−8
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■排気量:
1308.0
(cc)
■最大出力:
250.0
(ps)
■最大トルク:
-
(kg-m)
■燃費:
9.4
(km/l)
■定員:
4
(人) |
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プロフィール |
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| RX-8は、03年4月に登場。4ドア、4シーターの新世代スポーツカー。大人4人が快適に過ごせる居住空間を確保している。最大の特徴はいまや世界中でマツダしか量産していない乗用車用ロータリーエンジンが搭載されていることだ。ピラーレスで観音開きするリアドアを備え、スポーツカーのパッケージングながら、大人4人が快適に過ごせる居住空間を確保している。13B型エンジンの進化版” RENESISI”は、自然吸気でありながら 250馬力という高出力を実現している。 |
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新車・中古車相場
| 新車価格帯 |
288.8
万円〜
289.8
万円
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| 中古車価格帯 |
158
万円〜
368
万円
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スバル
レガシィ B4
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■排気量:
1994.0
(cc)
■最大出力:
260.0
(ps)
■最大トルク:
-
(kg-m)
■燃費:
12.0
(km/l)
■定員:
5
(人) |
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プロフィール |
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| レガシィ=ワゴンの代名詞だが、そんなイメージを払拭する存在がセダンタイプのB4。98年発表の3代目以降、セダンから「B4」へと名前を変更。走りのいい上質なセダンとして、ツーリングワゴンとともにレガシィ人気を二分する。コンパクトで低重心な“BOXER(ボクサー)”水平対向エンジンにスバル自慢のAWDが組み合わされ、パワフルでコーナリングもしっかり。室内もクオリティ高く作り込まれ、インプレッサとはひと味違う「大人の雰囲気」が感じられる。 |
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新車・中古車相場
| 新車価格帯 |
271.7
万円〜
309.8
万円
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| 中古車価格帯 |
129.2
万円〜
307.6
万円
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ホンダ
S2000
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■排気量:
1997.0
(cc)
■最大出力:
250.0
(ps)
■最大トルク:
-
(kg-m)
■燃費:
12.0
(km/l)
■定員:
2
(人) |
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 |
プロフィール |
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| ロングノーズ&ショートデッキで2シーターのオープンスポーツ。古典的なパッケージングを持ちながら、最新のテクノロジーを詰め込んだスポーツカーとして登場したのがS2000である。ホンダというとスポーツカーのイメージが強いが、FRのスポーツカーを発売したのは1960年代末にS800が姿を消して以来。約30年ぶりに登場したこのホンダ製FRスポーツカーの登場は99年4月のこと。特徴的なソフトトップはスイッチを操作で自動的に開くため、気が向いたらすぐにオープンにできる。 |
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新車・中古車相場
| 新車価格帯 |
360.2
万円〜
360.2
万円
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| 中古車価格帯 |
155
万円〜
2098
万円
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