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日産
スカイライン クーペ
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■排気量:
3498.0
(cc)
■最大出力:
280.0
(ps)
■最大トルク:
-
(kg-m)
■燃費:
9.3
(km/l)
■定員:
4
(人) |
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プロフィール |
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| アイデンティティだった直6エンジンを捨て、フルモデルチェンジされた11代目スカイライン。このモデルから2.5と3.5リッターの直噴V6エンジンにスイッチ。プラットフォームは、フロントミッドシップパッケージと呼ばれる、重量配分を50:50に近づけるという思想の元に開発。実際の重量配分は52:48となり、理想に近い。セダン発表ののち、V6、3.5リッタークーペも登場。グラマラスなフェンダーが装着され、ワイド&ローのクーペらしいスタイルを打ち出している。 |
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新車・中古車相場
| 新車価格帯 |
209.8
万円〜
379.1
万円
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| 中古車価格帯 |
199
万円〜
389
万円
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スバル
インプレッサ WRX
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■排気量:
1994.0
(cc)
■最大出力:
280.0
(ps)
■最大トルク:
-
(kg-m)
■燃費:
10.2
(km/l)
■定員:
5
(人) |
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プロフィール |
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| 世界最高峰のピュアスポーツセダン、インプレッサWRXは、世界ラリー選手権に勝つために生まれた。その高い運動性能は、左右対称のパワートレーンレイアウトを持つシンメトリカルAWDによるところが大きい。スバル得意の水平対向「BOXER」ターボエンジンをエンジンルームの左右中央下寄りに縦置きで搭載。ミッション、デフ、ドライブシャフトを一直線状に構成。究極のバランスを手に入れ、コーナリングアプローチがこれまで以上にコントローラブルなものに。 |
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新車・中古車相場
| 新車価格帯 |
293
万円〜
349.7
万円
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| 中古車価格帯 |
120.2
万円〜
275.1
万円
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三菱
ランサー
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■排気量:
1468.0
(cc)
■最大出力:
90.0
(ps)
■最大トルク:
-
(kg-m)
■燃費:
16.2
(km/l)
■定員:
5
(人) |
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プロフィール |
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| 三菱のミドルサイズセダン、ランサーは73年に登場。誕生当初は2ドアと4ドアセダンのみ、その後3ドアハッチバック、ワゴンなどとボディバリエーションを増やしていった。ランサーは初代より様々なラリーに参戦。エポックメイキングなクルマといえるのが92年に登場した初代エボリューション、通称エボIである。その後も、エボリューションモデルから「ランサー」という冠がとれないように、ランサーの生産は続けられており、現在もセダンとワゴンが販売されている。 |
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新車・中古車相場
| 新車価格帯 |
128.4
万円〜
167.8
万円
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| 中古車価格帯 |
33
万円〜
309
万円
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日産
フェアレディ Z
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■排気量:
3498.0
(cc)
■最大出力:
280.0
(ps)
■最大トルク:
-
(kg-m)
■燃費:
9.0
(km/l)
■定員:
2
(人) |
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プロフィール |
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| 02年7月にデビューした5代目フェアレディZは、ひと言で表現するなら、『原点復帰』だろう。先々代、先代モデルは豪華路線・高価格となり、コンパクトでキビキビした走りを手軽に楽しむという良さが失われてしまっていた。そこで5代目Zは、シャシーとパワートレーンを一新、21世紀のスポーツカーの理想像を追求した。03年10月には、自動開閉式のソフトトップを装備した「フェアレディZロードスター」をラインナップするとともに、クーペを一部改良。 |
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新車・中古車相場
| 新車価格帯 |
249.4
万円〜
475.6
万円
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| 中古車価格帯 |
189
万円〜
489.8
万円
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三菱
パジェロ
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■排気量:
3200.0
(cc)
■最大出力:
175.0
(ps)
■最大トルク:
-
(kg-m)
■燃費:
10.2
(km/l)
■定員:
7
(人) |
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プロフィール |
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| 誰でも知っている三菱パジェロ。ラリーイメージから、アウトドアブームの四駆イメージ・・・時代を超えて愛されてきた。99年デビューの現行型は、大型化&高級化を続けてきたパジェロの正常進化版。張り出したフェンダーが、ボディの大きさとあいまって、迫力を生む。室内は使い勝手重視でシンプルだが、木目や本革の多用で上質感も高い。現在は3.0リッターと3.5リッターのガソリンエンジン。3ドアショートと5ドアロングの2種類。悪路走破性は国内トップレベル。 |
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新車・中古車相場
| 新車価格帯 |
338.6
万円〜
460.3
万円
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| 中古車価格帯 |
129
万円〜
357.7
万円
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トヨタ
ランドクルーザー
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■排気量:
4163.0
(cc)
■最大出力:
196.0
(ps)
■最大トルク:
-
(kg-m)
■燃費:
-
(km/l)
■定員:
5
(人) |
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プロフィール |
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| オフローダーから乗用プレミアムワゴンへと方向転換していたランドクルーザーは、98年のフルモデルチェンジでさらに高級路線をひた走り、今ではセルシオに並ぶトヨタの最高級車。泥臭さを感じさせないスタイリングはもはやクロカンモデルであることを忘れさせるほどであるが、もちろん定評ある悪路走破性、機動性はそのまま受け継がれている。02年のマイナーチェンジで4速ATから5速ATに。05年にはヘッドランプのデザイン変更したほか、燃費性能も向上。 |
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新車・中古車相場
| 新車価格帯 |
276.2
万円〜
490.4
万円
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| 中古車価格帯 |
85
万円〜
698
万円
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スバル
レガシィ B4
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■排気量:
1994.0
(cc)
■最大出力:
260.0
(ps)
■最大トルク:
-
(kg-m)
■燃費:
12.0
(km/l)
■定員:
5
(人) |
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プロフィール |
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| レガシィ=ワゴンの代名詞だが、そんなイメージを払拭する存在がセダンタイプのB4。98年発表の3代目以降、セダンから「B4」へと名前を変更。走りのいい上質なセダンとして、ツーリングワゴンとともにレガシィ人気を二分する。コンパクトで低重心な“BOXER(ボクサー)”水平対向エンジンにスバル自慢のAWDが組み合わされ、パワフルでコーナリングもしっかり。室内もクオリティ高く作り込まれ、インプレッサとはひと味違う「大人の雰囲気」が感じられる。 |
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新車・中古車相場
| 新車価格帯 |
271.7
万円〜
309.8
万円
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| 中古車価格帯 |
129.2
万円〜
307.6
万円
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マツダ
ロードスター
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■排気量:
1998.0
(cc)
■最大出力:
170.0
(ps)
■最大トルク:
19.3
(kg-m)
■燃費:
13.0
(km/l)
■定員:
2
(人) |
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プロフィール |
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| 89年に衝撃のデビューを飾ったユーノスロードスターは、のちにベンツSLK、BMW Z3、フィアット バルケッタなどを登場させることになるエポックメイキングな1台だった。約8年後、モデルチェンジ、マツダ・ロードスターと名乗る現行モデルは初代の長所を活かしつつ、さらに進化を遂げたものである。初代のイメージはなんとなく残るものの、固定式ヘッドランプ、ややマッスルなシェイプドボディなどまぶしい印象に生まれ変わった。 |
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新車・中古車相場
| 新車価格帯 |
199.3
万円〜
220.3
万円
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| 中古車価格帯 |
149.5
万円〜
229.9
万円
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マツダ
RX−7
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■排気量:
1308.0
(cc)
■最大出力:
265.0
(ps)
■最大トルク:
-
(kg-m)
■燃費:
7.5
(km/l)
■定員:
2
(人) |
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プロフィール |
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| RX-7の初代モデルは、サバンナの後継モデルとして78年に登場。その後、85年に2代目へ、98年には最終型へフルモデルチェンジ。最終型のエンジンの最高出力は自主規制キギリギリの280馬力にまで達した。以降も細かく改良が続けられたが、エンジンはフロントアクスルよりも後方の、さらに低い位置に搭載し、前後重量配分50:50は不変。切れ味抜群の日本刀に例えられるほどに鋭い操作性は、02年の製産終了までRX-7のアイデンティティであった。 |
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新車・中古車相場
| 新車価格帯 |
261
万円〜
417.4
万円
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| 中古車価格帯 |
28.3
万円〜
458
万円
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ホンダ
S2000
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■排気量:
1997.0
(cc)
■最大出力:
250.0
(ps)
■最大トルク:
-
(kg-m)
■燃費:
12.0
(km/l)
■定員:
2
(人) |
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プロフィール |
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| ロングノーズ&ショートデッキで2シーターのオープンスポーツ。古典的なパッケージングを持ちながら、最新のテクノロジーを詰め込んだスポーツカーとして登場したのがS2000である。ホンダというとスポーツカーのイメージが強いが、FRのスポーツカーを発売したのは1960年代末にS800が姿を消して以来。約30年ぶりに登場したこのホンダ製FRスポーツカーの登場は99年4月のこと。特徴的なソフトトップはスイッチを操作で自動的に開くため、気が向いたらすぐにオープンにできる。 |
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新車・中古車相場
| 新車価格帯 |
360.2
万円〜
360.2
万円
|
| 中古車価格帯 |
155
万円〜
2098
万円
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