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トヨタ
カローラ フィールダー
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■排気量:
1795.0
(cc)
■最大出力:
190.0
(ps)
■最大トルク:
-
(kg-m)
■燃費:
12.0
(km/l)
■定員:
5
(人) |
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プロフィール |
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| 00年、カローラ9代目へのフルモデルチェンジ時に誕生したフィールダー。カローラワゴンにフィールダーというサブネームがついたのだが、プラットホームをはじめエンジン、サスペンションなど主要コンポーネンツを一新。プラットホームをビスタと共用でボディは一回り大きく。部品間の隙間を極力小さくすることにより、外観、室内の品質感も向上。04年マイナーチェンジでフロントまわり、フードおよびフェンダーパネル、バンパーのデザイン変更などを行った。 |
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新車・中古車相場
| 新車価格帯 |
203.1
万円〜
215
万円
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| 中古車価格帯 |
65
万円〜
185
万円
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スズキ
アルト
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■排気量:
658.0
(cc)
■最大出力:
54.0
(ps)
■最大トルク:
-
(kg-m)
■燃費:
19.4
(km/l)
■定員:
4
(人) |
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プロフィール |
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| 6代目アルトは04年登場。「自分の時間に気軽に使える親近感のわくクルマ」をテーマに、女性を主ターゲットとして、専用に「ママプロジェクト」というミセスチームを立ち上げるなど、女性の視点によるきめ細かい配慮を込めて開発された。外観には円と直線のモチーフを多用、インテリアには明るいベージュを基調とした内装色を採用。シート表皮のデザインにパズル柄のパターンを使用するなど、楽しい工夫が盛り込まれている。 |
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新車・中古車相場
| 新車価格帯 |
78.8
万円〜
128.3
万円
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| 中古車価格帯 |
42
万円〜
143.7
万円
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ホンダ
ライフ
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■排気量:
658.0
(cc)
■最大出力:
64.0
(ps)
■最大トルク:
-
(kg-m)
■燃費:
18.8
(km/l)
■定員:
4
(人) |
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プロフィール |
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| ライフの歴史は大きく分けて2つ。最初の歴史は71年〜74年、360ccの軽自動車時代のもの。それから23年後の97年に660cc規格の軽自動車で誕生したのが現行タイプの初代ライフ。03年現行モデルへフルモデルチェンジ。現行は車相互の衝突にも対応した新開発「コンパティビリティ対応ボディ」、全車「超-低排出ガス」認定取得の新開発 i-DSIエンジン、助手席チップアップスライド機構などを取り入れた多彩なシートアレンジ、ユニークなスタイリングと12色のボディカラーを持つ。 |
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新車・中古車相場
| 新車価格帯 |
117
万円〜
123.9
万円
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| 中古車価格帯 |
55.8
万円〜
188
万円
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トヨタ
ヴィッツ
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■排気量:
1496.0
(cc)
■最大出力:
110.0
(ps)
■最大トルク:
-
(kg-m)
■燃費:
18.6
(km/l)
■定員:
5
(人) |
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プロフィール |
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| 05年に登場した、ヴィッツ待望の2代目(現行)。初代のイメージを継承しつつ、より上質でスポーティな印象の流麗なスタイルが特徴だ。CD値(空気抵抗係数)は実に0.30を記録。内装のクオリティもかなり向上。初代同様にセンターメーターレイアウトを採用しイメージを継承しつつ、縦長のセンタークラスターパネルが新鮮な印象を与える。後席のシートアレンジも豊富で、チルトダウン格納やリクライニング、シートスライドなど多機能だ。 |
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新車・中古車相場
| 新車価格帯 |
128.4
万円〜
159.6
万円
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| 中古車価格帯 |
83
万円〜
175
万円
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ホンダ
フィット
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■排気量:
1496.0
(cc)
■最大出力:
110.0
(ps)
■最大トルク:
-
(kg-m)
■燃費:
18.0
(km/l)
■定員:
5
(人) |
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プロフィール |
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| 01年6月、ロゴの後継車として登場。荷室の使い勝手はライバル車を大幅に上回り、ゆったりした室内空間も生み出した。デビュー時のエンジンタイプは1.3リッター1種。動力性能に不足はなく、低回転から発生するトルクと緻密な制御のホンダマルチマチック(CVT)の組み合わせにより力強い加速を見せる一方、リッター23キロの低燃費も誇る。02年には年間国内販売ランキングでトヨタカローラから首位を奪いとる大ヒット作となった。 |
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新車・中古車相場
| 新車価格帯 |
174.3
万円〜
174.3
万円
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| 中古車価格帯 |
43
万円〜
162.3
万円
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日産
マーチ
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■排気量:
1240.0
(cc)
■最大出力:
108.0
(ps)
■最大トルク:
-
(kg-m)
■燃費:
-
(km/l)
■定員:
5
(人) |
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プロフィール |
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| 02年に登場した現行モデルは3代目。いっそう丸みを強調したスタイル、ヘッドランプとその上にちょこっと飛び出たサイドマーカー、ビビッドなボディカラーが特徴的。「ユーザーフレンドリーを追求した、おしゃれな新世代コンパクトカー」を旗印に、プラットホームやエンジンも新開発。室内もスイッチ類を統一カラーにし、ハイレベルな質感。運転席・助手席アクティブヘッドレストを全車標準化するなど、安全性の向上も図っている。 |
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新車・中古車相場
| 新車価格帯 |
63.4
万円〜
176.4
万円
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| 中古車価格帯 |
38
万円〜
158
万円
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日産
モコ
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■排気量:
658.0
(cc)
■最大出力:
60.0
(ps)
■最大トルク:
-
(kg-m)
■燃費:
16.8
(km/l)
■定員:
4
(人) |
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プロフィール |
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| 日産70年の歴史で初めて登場した軽自動車モコ。「若いアクティブなママが、子供と一緒 にどこへ行ってもジャストフィットできるベストパートナー」がコンセプト。シンプルなインパネ、明るく視認性の良いファインビジョンメーターの採用など、明るくカジュアルで上質なインテリア。後部座席は5:5分割可倒式で、助手席もダブルフォールディング可能。クラストップレベルの室内長で用途に応じた多彩なシートアレンジ可能。 |
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新車・中古車相場
| 新車価格帯 |
131.2
万円〜
143
万円
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| 中古車価格帯 |
48
万円〜
199.2
万円
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スバル
プレオ
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■排気量:
658.0
(cc)
■最大出力:
46.0
(ps)
■最大トルク:
-
(kg-m)
■燃費:
22.0
(km/l)
■定員:
4
(人) |
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プロフィール |
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| 03年12月のR2の登場により、一線を退いたプレオ。01年10月の登場時はスーパーチャージャー搭載モデルなど、多彩なラインアップとクラストップレベルの高剛性ボディ、トールボーイスタイルの広い室内空間など、コンパクトカーに迫る高品質で、男性ユーザーからも支持を集めた。ヴィヴィオ.ビストロから始まったスバルのクラシック路線ももちろん踏襲しており、ネスタと言うネーミングで、CMには中田英寿を起用し、お洒落な女性ユーザーに人気だった。現在は大幅なグレード整理が行われ、エンジンは直列4気筒SOHCの1タイプのみとなったが、キビキビした走りは健在で、4WDモデルも設定され、必要最低限のラインアップは確保している。オフセット前面衝突64km/hをクリアした安全性の高いボディや、平成22年度燃費基準+5%達成の環境性能など、今なお現役でいる資格は十分にある。 |
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新車・中古車相場
| 新車価格帯 |
94
万円〜
113.8
万円
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| 中古車価格帯 |
13
万円〜
118
万円
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日産
キューブ
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■排気量:
1386.0
(cc)
■最大出力:
98.0
(ps)
■最大トルク:
-
(kg-m)
■燃費:
16.4
(km/l)
■定員:
5
(人) |
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プロフィール |
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| 初代キューブが出現したのが98年。「コンパクトでハイトなワゴン」のキャッチフレーズで、一躍人気車種となった。02年、2代目登場。左右非対称のデザイン、角を丸くしたスクエアなボディが特徴。バックドアは狭いところでも開閉できる横開き式、室内長の拡大など、使い勝手が追求されている。1.4リッター直列4気筒DOHC。ミッションは4ATまたは6速マニュアルモード付きのエクストロニックCVT-M6から選択できる。03年9月に7人乗り3列シートのキューブキュービックが仲間に加わっている。 |
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新車・中古車相場
| 新車価格帯 |
131
万円〜
152.9
万円
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| 中古車価格帯 |
35.9
万円〜
180
万円
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ホンダ
アコード
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■排気量:
1998.0
(cc)
■最大出力:
220.0
(ps)
■最大トルク:
21.0
(kg-m)
■燃費:
11.8
(km/l)
■定員:
5
(人) |
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プロフィール |
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| 76年のデビュー以来、様々なスタイル変更をしてきたアコード。02年登場の現行モデルは、日本専用デザインの最先端技術搭載モデルで、同年のカーオブザイヤー受賞車。注目は自動運転に一歩近付いた高速道路運転支援システムHiDSの搭載。近年の高級サルーンがこぞって採用するアクティブセーフティ技術の先駆だった。ホンダらしく全身これ「技術の塊」といえるアコード。一見なんの変哲もないスタイルだが、これもCD値(空気抗力係数)0.26の超空力デザインである。 |
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新車・中古車相場
| 新車価格帯 |
117
万円〜
123.9
万円
|
| 中古車価格帯 |
55.8
万円〜
188
万円
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