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クライスラー
ジープ チェロキー
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■排気量:
3700.0
(cc)
■最大出力:
210.0
(ps)
■最大トルク:
-
(kg-m)
■燃費:
6.9
(km/l)
■定員:
5
(人) |
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プロフィール |
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| チェロキーは1984年、新世代のコンパクト4ドアSUVとしてデビュー。国内には1988年から販売が開始された。パワートレインは全車とも4Lの直列6気筒に4ATが組み合わされ、2ドアボディの「スポーツ」もラインナップされた。「リミテッド」は電動式レザーシートやクルーズコントロール、本革巻きステアリングといった装備を標準設定。また電動サンルーフも「リミテッド」だけにオプション設定される。アメリカンSUVの快適性を堪能するなら「リミテッド」がおすすめ。オン/オフの走りを高バランスさせたサスペンション。 |
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新車・中古車相場
| 新車価格帯 |
346.5
万円〜
346.5
万円
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| 中古車価格帯 |
189
万円〜
330.8
万円
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トヨタ
ランドクルーザー
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■排気量:
4163.0
(cc)
■最大出力:
196.0
(ps)
■最大トルク:
-
(kg-m)
■燃費:
-
(km/l)
■定員:
5
(人) |
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プロフィール |
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| オフローダーから乗用プレミアムワゴンへと方向転換していたランドクルーザーは、98年のフルモデルチェンジでさらに高級路線をひた走り、今ではセルシオに並ぶトヨタの最高級車。泥臭さを感じさせないスタイリングはもはやクロカンモデルであることを忘れさせるほどであるが、もちろん定評ある悪路走破性、機動性はそのまま受け継がれている。02年のマイナーチェンジで4速ATから5速ATに。05年にはヘッドランプのデザイン変更したほか、燃費性能も向上。 |
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新車・中古車相場
| 新車価格帯 |
276.2
万円〜
490.4
万円
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| 中古車価格帯 |
85
万円〜
698
万円
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ランドローバー
ディスカバリー
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■排気量:
3947.0
(cc)
■最大出力:
185.0
(ps)
■最大トルク:
-
(kg-m)
■燃費:
5.6
(km/l)
■定員:
5
(人) |
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プロフィール |
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| オフロード専用ブランド、ランドローバー。以前は、完全リアルオフローダーのディフェンダーと、砂漠のロールスロイス、レンジローバーの2車種のみを生産していた。ディスカバリーの登場は89年で日本への正式導入は91年から。98年には通称シリーズIIといわれている2代目へ。象徴的なシルエットを残しつつ、テールドア以外すべての車体パネルを一新。各種電子デバイスが搭載されたハイテク4×4となった。04年にはすべてを一新した3代目、ディスカバリー3へとフルモデルチェンジした。 |
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新車・中古車相場
| 新車価格帯 |
414.8
万円〜
450.4
万円
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| 中古車価格帯 |
107
万円〜
690
万円
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日産
フェアレディ Z
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■排気量:
3498.0
(cc)
■最大出力:
280.0
(ps)
■最大トルク:
-
(kg-m)
■燃費:
9.0
(km/l)
■定員:
2
(人) |
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プロフィール |
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| 02年7月にデビューした5代目フェアレディZは、ひと言で表現するなら、『原点復帰』だろう。先々代、先代モデルは豪華路線・高価格となり、コンパクトでキビキビした走りを手軽に楽しむという良さが失われてしまっていた。そこで5代目Zは、シャシーとパワートレーンを一新、21世紀のスポーツカーの理想像を追求した。03年10月には、自動開閉式のソフトトップを装備した「フェアレディZロードスター」をラインナップするとともに、クーペを一部改良。 |
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新車・中古車相場
| 新車価格帯 |
249.4
万円〜
475.6
万円
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| 中古車価格帯 |
189
万円〜
489.8
万円
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ハマー
H2
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■排気量:
-
(cc)
■最大出力:
-
(ps)
■最大トルク:
-
(kg-m)
■燃費:
-
(km/l)
■定員:
-
(人) |
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プロフィール |
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| アメリカ陸軍に正式採用されているハンビー。その市販車両版がハマーH1。完全に軍用車両の域を出ていないクルマながら大ヒット。その勢いを受けて、もっと手軽に乗れるハマーを、と誕生したのがハマーH2。デリバリーが開始されたのは02年6月。日本に正規輸入されている数少ないフルサイズアメリカ車である。日本の販売はワゴンボディのみだが、本国アメリカではピックアップトラックのH2SUTも販売されている。搭載エンジンはH2、H2SUTともに242馬力をたたき出す6.0リッターV8エンジン1種類である。 |
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新車・中古車相場
| 新車価格帯 |
-
万円〜
-
万円
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| 中古車価格帯 |
-
万円〜
-
万円
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三菱
パジェロ
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■排気量:
3200.0
(cc)
■最大出力:
175.0
(ps)
■最大トルク:
-
(kg-m)
■燃費:
10.2
(km/l)
■定員:
7
(人) |
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プロフィール |
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| 誰でも知っている三菱パジェロ。ラリーイメージから、アウトドアブームの四駆イメージ・・・時代を超えて愛されてきた。99年デビューの現行型は、大型化&高級化を続けてきたパジェロの正常進化版。張り出したフェンダーが、ボディの大きさとあいまって、迫力を生む。室内は使い勝手重視でシンプルだが、木目や本革の多用で上質感も高い。現在は3.0リッターと3.5リッターのガソリンエンジン。3ドアショートと5ドアロングの2種類。悪路走破性は国内トップレベル。 |
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新車・中古車相場
| 新車価格帯 |
338.6
万円〜
460.3
万円
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| 中古車価格帯 |
129
万円〜
357.7
万円
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ボルボ
V70
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■排気量:
2434.0
(cc)
■最大出力:
140.0
(ps)
■最大トルク:
-
(kg-m)
■燃費:
9.6
(km/l)
■定員:
5
(人) |
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プロフィール |
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| 初代V70は97年、それまでの主力モデル850シリーズに、1800ヵ所もの大幅な刷新が施されデビューした。インテリアは特に高級感を強調するものではないが、わかりやすいエアコンのモードスイッチをはじめ、各スイッチ類の操作性は抜群。室内は爽やかなイメージで統一され、清潔で居心地のいい安堵感がある。衝撃の度合いによって膨張率を適切に変化させるデュアルモードエアバッグや、むち打ち症対策の安全シートWHIPSなど、安全装備の充実は、全ボルボ車に共通。 |
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新車・中古車相場
| 新車価格帯 |
420
万円〜
598.5
万円
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| 中古車価格帯 |
118
万円〜
630
万円
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トヨタ
ハイラックス
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■排気量:
-
(cc)
■最大出力:
-
(ps)
■最大トルク:
-
(kg-m)
■燃費:
-
(km/l)
■定員:
-
(人) |
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プロフィール |
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| トヨタの小型ピックアップトラックとして、昭和43年に登場。車名の由来は「Hi」と「Luxury」の組み合わせ。北米を中心とした海外での販売も前提として開発された。78年発売の3代目からレジャーユースの需要が高いハイラックス4WDが登場。その後チェンジを繰り返し、最終型となった6代目ハイラックスの登場は97年11月。ボディバリエーションの主力は4ドア版のダブルキャブと2+2キャビンのエクストラキャブで、商用タイプには2名乗車のセミロングボディも設定。この6代目ハイラックスは03年7月で販売を終了。 |
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新車・中古車相場
| 新車価格帯 |
170.4
万円〜
170.4
万円
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| 中古車価格帯 |
59
万円〜
298.8
万円
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三菱
ランサー
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■排気量:
1468.0
(cc)
■最大出力:
90.0
(ps)
■最大トルク:
-
(kg-m)
■燃費:
16.2
(km/l)
■定員:
5
(人) |
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プロフィール |
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| 三菱のミドルサイズセダン、ランサーは73年に登場。誕生当初は2ドアと4ドアセダンのみ、その後3ドアハッチバック、ワゴンなどとボディバリエーションを増やしていった。ランサーは初代より様々なラリーに参戦。エポックメイキングなクルマといえるのが92年に登場した初代エボリューション、通称エボIである。その後も、エボリューションモデルから「ランサー」という冠がとれないように、ランサーの生産は続けられており、現在もセダンとワゴンが販売されている。 |
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新車・中古車相場
| 新車価格帯 |
128.4
万円〜
167.8
万円
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| 中古車価格帯 |
33
万円〜
309
万円
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日産
スカイライン クーペ
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■排気量:
3498.0
(cc)
■最大出力:
280.0
(ps)
■最大トルク:
-
(kg-m)
■燃費:
9.3
(km/l)
■定員:
4
(人) |
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 |
プロフィール |
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| アイデンティティだった直6エンジンを捨て、フルモデルチェンジされた11代目スカイライン。このモデルから2.5と3.5リッターの直噴V6エンジンにスイッチ。プラットフォームは、フロントミッドシップパッケージと呼ばれる、重量配分を50:50に近づけるという思想の元に開発。実際の重量配分は52:48となり、理想に近い。セダン発表ののち、V6、3.5リッタークーペも登場。グラマラスなフェンダーが装着され、ワイド&ローのクーペらしいスタイルを打ち出している。 |
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新車・中古車相場
| 新車価格帯 |
209.8
万円〜
379.1
万円
|
| 中古車価格帯 |
199
万円〜
389
万円
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