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トヨタ
bB
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■排気量:
1496.0
(cc)
■最大出力:
110.0
(ps)
■最大トルク:
-
(kg-m)
■燃費:
15.0
(km/l)
■定員:
5
(人) |
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プロフィール |
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| 00年、20代の独身男性をメインターゲットに据えて発売されたbB。未知の可能性を秘めた宝箱“ブラックボックス”の頭文字をとってbBと名付けられている通り、背が高くスクエアなスタイリングが特徴的。前後ベンチシートでコラムシフトにセンターメーターというパッケージングで、発売当初から大人気。エンジンは1.3リッターと 1.5リッターの直列4気筒。4速ATで、駆動方式はFFと4WDから選択。03年マイナーチェンジ。フロントバンパーの大型化など、よりスポーティーなルックスに。 |
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新車・中古車相場
| 新車価格帯 |
153.1
万円〜
154.1
万円
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| 中古車価格帯 |
39
万円〜
178
万円
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スバル
レガシィ ツーリングワゴン
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■排気量:
1994.0
(cc)
■最大出力:
260.0
(ps)
■最大トルク:
-
(kg-m)
■燃費:
12.0
(km/l)
■定員:
5
(人) |
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プロフィール |
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| ワゴンといえば商業バンのイメージしかなかった世間に、89年の初代登場でツーリングワゴンという新しい概念の導入に成功したレガシィツーリングワゴン。03年に現行世代へフルモデルチェンジ。それまでの5ナンバーサイズのボディから全幅が35mm広がり3ナンバー専用車となった。現行モデルは04年のマイナーチェンジでアウトバックにL.L.Beenエディションが追加されたほか、全車の運転席シートベルトにダブルプリテンショナー機能など、装備を充実させている。 |
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新車・中古車相場
| 新車価格帯 |
268.3
万円〜
335.3
万円
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| 中古車価格帯 |
140
万円〜
284.3
万円
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ランドローバー
ディスカバリー
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■排気量:
3947.0
(cc)
■最大出力:
185.0
(ps)
■最大トルク:
-
(kg-m)
■燃費:
5.6
(km/l)
■定員:
5
(人) |
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プロフィール |
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| オフロード専用ブランド、ランドローバー。以前は、完全リアルオフローダーのディフェンダーと、砂漠のロールスロイス、レンジローバーの2車種のみを生産していた。ディスカバリーの登場は89年で日本への正式導入は91年から。98年には通称シリーズIIといわれている2代目へ。象徴的なシルエットを残しつつ、テールドア以外すべての車体パネルを一新。各種電子デバイスが搭載されたハイテク4×4となった。04年にはすべてを一新した3代目、ディスカバリー3へとフルモデルチェンジした。 |
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新車・中古車相場
| 新車価格帯 |
414.8
万円〜
450.4
万円
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| 中古車価格帯 |
107
万円〜
690
万円
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トヨタ
アルファード
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■排気量:
2994.0
(cc)
■最大出力:
220.0
(ps)
■最大トルク:
-
(kg-m)
■燃費:
8.6
(km/l)
■定員:
8
(人) |
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プロフィール |
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| トヨタの最上級ミニバンとして02年にデビューしたアルファード。車名は最も明るい星を意味するギリシャ語のαに由来する造語。ミニバンのフラッグシップ相応の存在感と先進性を示すスタイリング。ダイナミックな走りに、高級サルーンの乗り心地。国産ミニバン最大級の室内空間。全車パワーウインドウ付き両側スライドドア、国内初のパワーバックドアほか、快適装備、高機能装備がふんだんに。3.0リッターV6、2.4リッター直列4気筒の2種類がFF/4WDと組み合わされる。 |
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新車・中古車相場
| 新車価格帯 |
339.2
万円〜
344.4
万円
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| 中古車価格帯 |
198
万円〜
461.2
万円
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ボルボ
V70
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■排気量:
2434.0
(cc)
■最大出力:
140.0
(ps)
■最大トルク:
-
(kg-m)
■燃費:
9.6
(km/l)
■定員:
5
(人) |
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プロフィール |
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| 初代V70は97年、それまでの主力モデル850シリーズに、1800ヵ所もの大幅な刷新が施されデビューした。インテリアは特に高級感を強調するものではないが、わかりやすいエアコンのモードスイッチをはじめ、各スイッチ類の操作性は抜群。室内は爽やかなイメージで統一され、清潔で居心地のいい安堵感がある。衝撃の度合いによって膨張率を適切に変化させるデュアルモードエアバッグや、むち打ち症対策の安全シートWHIPSなど、安全装備の充実は、全ボルボ車に共通。 |
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新車・中古車相場
| 新車価格帯 |
420
万円〜
598.5
万円
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| 中古車価格帯 |
118
万円〜
630
万円
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日産
ステージア
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■排気量:
3498.0
(cc)
■最大出力:
272.0
(ps)
■最大トルク:
-
(kg-m)
■燃費:
7.8
(km/l)
■定員:
5
(人) |
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プロフィール |
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| ステージアは96年登場。スカイラインのワゴン版といった感じ。01年、安心感のある余裕の走りを実現した現行モデルが登場。インテリアはキャビンからラゲッジルームまでをトータルにコーディネートし、上質感あるものに。さらに、スライド可能な運転席パワーシート、ステアリングの位置を調整しても常にメーターの視認性を確保できる、チルトステアリング連動のチルトメーターを採用し、ベストツーリングポジションの設定が可能となった。 |
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新車・中古車相場
| 新車価格帯 |
298.7
万円〜
341.2
万円
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| 中古車価格帯 |
98
万円〜
299.9
万円
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トヨタ
ヴィッツ
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■排気量:
1496.0
(cc)
■最大出力:
110.0
(ps)
■最大トルク:
-
(kg-m)
■燃費:
18.6
(km/l)
■定員:
5
(人) |
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プロフィール |
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| 05年に登場した、ヴィッツ待望の2代目(現行)。初代のイメージを継承しつつ、より上質でスポーティな印象の流麗なスタイルが特徴だ。CD値(空気抵抗係数)は実に0.30を記録。内装のクオリティもかなり向上。初代同様にセンターメーターレイアウトを採用しイメージを継承しつつ、縦長のセンタークラスターパネルが新鮮な印象を与える。後席のシートアレンジも豊富で、チルトダウン格納やリクライニング、シートスライドなど多機能だ。 |
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新車・中古車相場
| 新車価格帯 |
128.4
万円〜
159.6
万円
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| 中古車価格帯 |
83
万円〜
175
万円
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メルセデス・ベンツ
Aクラス
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■排気量:
1897.0
(cc)
■最大出力:
125.0
(ps)
■最大トルク:
-
(kg-m)
■燃費:
11.8
(km/l)
■定員:
5
(人) |
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プロフィール |
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| パワートレインとキャビンを完全に上下にセパレートした、サンドイッチコンセプトと呼ばれる独特な2重構造のシャシーの採用により、衝突時の優れた安全性と、コンパクトボディながらも合理的で広い室内空間を実現している。メルセデスに限らず、年を追うごとに熟成が重ねられるのは欧州モデルの常だが、Aクラスは01年8月から導入された02年モデルで大幅に進歩。このイヤーモデルからインテリアの質感は格段に高まり、走りにもしなやかさが加わっている。 |
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新車・中古車相場
| 新車価格帯 |
288.8
万円〜
330.8
万円
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| 中古車価格帯 |
48.8
万円〜
277.1
万円
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ホンダ
オデッセイ
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■排気量:
1496.0
(cc)
■最大出力:
110.0
(ps)
■最大トルク:
-
(kg-m)
■燃費:
18.0
(km/l)
■定員:
5
(人) |
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プロフィール |
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| 車名の由来は古代ギリシャの長編叙事詩「オデッセイア」から。94年に初代モデルが発売され、アコード譲りの運転感覚と、使い勝手抜群のシートで爆発的なヒットに。03年現行モデル(3代目)にフルモデルチェンジ。「新しいミニバンを発明した」とのコピー通り、車高155cmと驚くほどの低さが特徴的。速い、美しい、広いを高次元で融合する次世代ミニバンの新たなベンチマークとして開発され、8cmの車高ダウンにもかかわらず旧型より0.5cm高い室内高を確保している。 |
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新車・中古車相場
| 新車価格帯 |
174.3
万円〜
174.3
万円
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| 中古車価格帯 |
43
万円〜
162.3
万円
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トヨタ
エスティマ
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■排気量:
2994.0
(cc)
■最大出力:
220.0
(ps)
■最大トルク:
-
(kg-m)
■燃費:
8.6
(km/l)
■定員:
7
(人) |
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 |
プロフィール |
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| 「天才タマゴ」のキャッチフレーズで90年に登場したエスティマ。00年に現行モデルへフルモデルチェンジ。先代は斬新なアンダーフロアミッドシップであったが、現行モデルは一般的なフロント横置きエンジンのFFとなった。これにより低いフロア高と高い室内高を実現、乗降性・居住性は向上。01年に装備充実のための一部改良がおこなわれ、同年6月にミニバンではじめてハイブリッドシステムを搭載したエスティマ・ハイブリッドが登場した。 |
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新車・中古車相場
| 新車価格帯 |
270.7
万円〜
339.5
万円
|
| 中古車価格帯 |
99
万円〜
369
万円
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