 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
|
マツダ
RX−7
|
■排気量:
1308.0
(cc)
■最大出力:
265.0
(ps)
■最大トルク:
-
(kg-m)
■燃費:
7.5
(km/l)
■定員:
2
(人) |
 |
 |
 |
 |
プロフィール |
 |
 |
| RX-7の初代モデルは、サバンナの後継モデルとして78年に登場。その後、85年に2代目へ、98年には最終型へフルモデルチェンジ。最終型のエンジンの最高出力は自主規制キギリギリの280馬力にまで達した。以降も細かく改良が続けられたが、エンジンはフロントアクスルよりも後方の、さらに低い位置に搭載し、前後重量配分50:50は不変。切れ味抜群の日本刀に例えられるほどに鋭い操作性は、02年の製産終了までRX-7のアイデンティティであった。 |
 |
 |
 |
|
 |
新車・中古車相場
| 新車価格帯 |
261
万円〜
417.4
万円
|
| 中古車価格帯 |
28.3
万円〜
458
万円
|
|
このクルマをもっと詳しく知りたい
|
|
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
|
トヨタ
ファンカーゴ
|
■排気量:
1496.0
(cc)
■最大出力:
105.0
(ps)
■最大トルク:
-
(kg-m)
■燃費:
14.6
(km/l)
■定員:
5
(人) |
 |
 |
 |
 |
プロフィール |
 |
 |
| ファンカーゴは「携帯空間」というキャッチフレーズで99年8月にデビュー。その広い室内空間は、リヤシートの床下収納でさらに広くすることも可能。バックドアは横開き式で、狭い所でも開閉でき、ドア開口部も広く荷物の積み出しに便利。3つのシートタイプ、ボディカラーは9種類、選べる幅が広い。インテリアは収納部が多い。数ある国産コンパクトカーの中でも、最も「使える」車だが、05年新型車「ラクティス」として発表された。 |
 |
 |
 |
|
 |
新車・中古車相場
| 新車価格帯 |
148.6
万円〜
154.1
万円
|
| 中古車価格帯 |
32.9
万円〜
155
万円
|
|
このクルマをもっと詳しく知りたい
|
|
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
|
ルノー
カングー
|
■排気量:
1389.0
(cc)
■最大出力:
75.0
(ps)
■最大トルク:
-
(kg-m)
■燃費:
-
(km/l)
■定員:
5
(人) |
 |
 |
 |
 |
プロフィール |
 |
 |
| フランスで97年に発売が開始されたルノー・カングー。日本への上陸は02年。両側スライドのリアドア、ダブルフォールディングリヤシート、バックドアはハッチバックの他、観音開きのダブルバックドアのどちらかを選べる。全長はさほど長くないが、背の高さで広々とした室内空間を実現。03年のマイナーチェンジで個性的なスタイリングと実用性がさらに充実したモデルに切り替わった。この際にダブルバックドアのタイプが登場し、ボディカラーは全10色となった。 |
 |
 |
 |
|
|
新車・中古車相場
| 新車価格帯 |
183.8
万円〜
183.8
万円
|
| 中古車価格帯 |
89.5
万円〜
256.2
万円
|
|
このクルマをもっと詳しく知りたい
|
|
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
|
日産
ティーダ
|
■排気量:
1797.0
(cc)
■最大出力:
128.0
(ps)
■最大トルク:
-
(kg-m)
■燃費:
16.4
(km/l)
■定員:
5
(人) |
 |
 |
 |
 |
プロフィール |
 |
 |
| ティーダは、04年秋に新登場した「ハイクオリティコンパクト」5ドアハッチバック。高い質感を備え、高級なインテリアやクラスを超えた居住性は大きな特長となっている。ソフト素材を多用した室内デザインは上級車ティアナを思わせるモダンな雰囲気を持ち、ゆったりと足が伸ばせる後席の足元スペースは、最高級車シーマに匹敵する。後席のスライド機構によりステーションワゴンのウイングロードに匹敵する荷室空間を生むことも可能な高い柔軟性も持ち合わせている。 |
 |
 |
 |
|
 |
新車・中古車相場
| 新車価格帯 |
184.8
万円〜
184.8
万円
|
| 中古車価格帯 |
95
万円〜
205.8
万円
|
|
このクルマをもっと詳しく知りたい
|
|
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
|
フォルクスワーゲン
ニュー ビートル
|
■排気量:
1984.0
(cc)
■最大出力:
116.0
(ps)
■最大トルク:
-
(kg-m)
■燃費:
9.8
(km/l)
■定員:
5
(人) |
 |
 |
 |
 |
プロフィール |
 |
 |
| 第二次世界大戦直後に量産されたフォルクスワーゲンタイプI。ビートル(カブト虫)の愛称で親しまれ、世界中を駆け巡ったクルマを現代に甦らせるべく、98年に市販化されたニュービートル。日本導入は99年。ゴルフIVをベースに、FFレイアウトへと変更したボディに2リッター直列4気筒SOHCエンジンを搭載。エクステリアデザインは円を基調とした特徴的なもので、初代の雰囲気を残しつつも、どちらかといえば前衛的に映るという不思議なルックスだ。 |
 |
 |
 |
|
|
新車・中古車相場
| 新車価格帯 |
303.4
万円〜
303.4
万円
|
| 中古車価格帯 |
98
万円〜
471.8
万円
|
|
このクルマをもっと詳しく知りたい
|
|
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
|
ホンダ
フィット
|
■排気量:
1496.0
(cc)
■最大出力:
110.0
(ps)
■最大トルク:
-
(kg-m)
■燃費:
18.0
(km/l)
■定員:
5
(人) |
 |
 |
 |
 |
プロフィール |
 |
 |
| 01年6月、ロゴの後継車として登場。荷室の使い勝手はライバル車を大幅に上回り、ゆったりした室内空間も生み出した。デビュー時のエンジンタイプは1.3リッター1種。動力性能に不足はなく、低回転から発生するトルクと緻密な制御のホンダマルチマチック(CVT)の組み合わせにより力強い加速を見せる一方、リッター23キロの低燃費も誇る。02年には年間国内販売ランキングでトヨタカローラから首位を奪いとる大ヒット作となった。 |
 |
 |
 |
|
 |
新車・中古車相場
| 新車価格帯 |
174.3
万円〜
174.3
万円
|
| 中古車価格帯 |
43
万円〜
162.3
万円
|
|
このクルマをもっと詳しく知りたい
|
|
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
|
日産
フェアレディ Z
|
■排気量:
3498.0
(cc)
■最大出力:
280.0
(ps)
■最大トルク:
-
(kg-m)
■燃費:
9.0
(km/l)
■定員:
2
(人) |
 |
 |
 |
 |
プロフィール |
 |
 |
| 02年7月にデビューした5代目フェアレディZは、ひと言で表現するなら、『原点復帰』だろう。先々代、先代モデルは豪華路線・高価格となり、コンパクトでキビキビした走りを手軽に楽しむという良さが失われてしまっていた。そこで5代目Zは、シャシーとパワートレーンを一新、21世紀のスポーツカーの理想像を追求した。03年10月には、自動開閉式のソフトトップを装備した「フェアレディZロードスター」をラインナップするとともに、クーペを一部改良。 |
 |
 |
 |
|
 |
新車・中古車相場
| 新車価格帯 |
249.4
万円〜
475.6
万円
|
| 中古車価格帯 |
189
万円〜
489.8
万円
|
|
このクルマをもっと詳しく知りたい
|
|
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
|
トヨタ
ヴィッツ
|
■排気量:
1496.0
(cc)
■最大出力:
110.0
(ps)
■最大トルク:
-
(kg-m)
■燃費:
18.6
(km/l)
■定員:
5
(人) |
 |
 |
 |
 |
プロフィール |
 |
 |
| 05年に登場した、ヴィッツ待望の2代目(現行)。初代のイメージを継承しつつ、より上質でスポーティな印象の流麗なスタイルが特徴だ。CD値(空気抵抗係数)は実に0.30を記録。内装のクオリティもかなり向上。初代同様にセンターメーターレイアウトを採用しイメージを継承しつつ、縦長のセンタークラスターパネルが新鮮な印象を与える。後席のシートアレンジも豊富で、チルトダウン格納やリクライニング、シートスライドなど多機能だ。 |
 |
 |
 |
|
 |
新車・中古車相場
| 新車価格帯 |
128.4
万円〜
159.6
万円
|
| 中古車価格帯 |
83
万円〜
175
万円
|
|
このクルマをもっと詳しく知りたい
|
|
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
|
トヨタ
bB
|
■排気量:
1496.0
(cc)
■最大出力:
110.0
(ps)
■最大トルク:
-
(kg-m)
■燃費:
15.0
(km/l)
■定員:
5
(人) |
 |
 |
 |
 |
プロフィール |
 |
 |
| 00年、20代の独身男性をメインターゲットに据えて発売されたbB。未知の可能性を秘めた宝箱“ブラックボックス”の頭文字をとってbBと名付けられている通り、背が高くスクエアなスタイリングが特徴的。前後ベンチシートでコラムシフトにセンターメーターというパッケージングで、発売当初から大人気。エンジンは1.3リッターと 1.5リッターの直列4気筒。4速ATで、駆動方式はFFと4WDから選択。03年マイナーチェンジ。フロントバンパーの大型化など、よりスポーティーなルックスに。 |
 |
 |
 |
|
 |
新車・中古車相場
| 新車価格帯 |
153.1
万円〜
154.1
万円
|
| 中古車価格帯 |
39
万円〜
178
万円
|
|
このクルマをもっと詳しく知りたい
|
|
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
|
三菱
ランサー
|
■排気量:
1468.0
(cc)
■最大出力:
90.0
(ps)
■最大トルク:
-
(kg-m)
■燃費:
16.2
(km/l)
■定員:
5
(人) |
 |
 |
 |
 |
プロフィール |
 |
 |
| 三菱のミドルサイズセダン、ランサーは73年に登場。誕生当初は2ドアと4ドアセダンのみ、その後3ドアハッチバック、ワゴンなどとボディバリエーションを増やしていった。ランサーは初代より様々なラリーに参戦。エポックメイキングなクルマといえるのが92年に登場した初代エボリューション、通称エボIである。その後も、エボリューションモデルから「ランサー」という冠がとれないように、ランサーの生産は続けられており、現在もセダンとワゴンが販売されている。 |
 |
 |
 |
|
 |
新車・中古車相場
| 新車価格帯 |
128.4
万円〜
167.8
万円
|
| 中古車価格帯 |
33
万円〜
309
万円
|
|
このクルマをもっと詳しく知りたい
|
|
 |
 |
 |
 |
|
 |
|
|
 |
|