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ホンダ
アコード
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■排気量:
1998.0
(cc)
■最大出力:
220.0
(ps)
■最大トルク:
21.0
(kg-m)
■燃費:
11.8
(km/l)
■定員:
5
(人) |
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プロフィール |
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| 76年のデビュー以来、様々なスタイル変更をしてきたアコード。02年登場の現行モデルは、日本専用デザインの最先端技術搭載モデルで、同年のカーオブザイヤー受賞車。注目は自動運転に一歩近付いた高速道路運転支援システムHiDSの搭載。近年の高級サルーンがこぞって採用するアクティブセーフティ技術の先駆だった。ホンダらしく全身これ「技術の塊」といえるアコード。一見なんの変哲もないスタイルだが、これもCD値(空気抗力係数)0.26の超空力デザインである。 |
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新車・中古車相場
| 新車価格帯 |
117
万円〜
123.9
万円
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| 中古車価格帯 |
55.8
万円〜
188
万円
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日産
キューブ キュービック
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■排気量:
1386.0
(cc)
■最大出力:
98.0
(ps)
■最大トルク:
-
(kg-m)
■燃費:
16.0
(km/l)
■定員:
7
(人) |
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プロフィール |
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| 1.4リッター直列4気筒DOHC、駆動方式はFFのみ。上級グレードEXにはアルミホイール、フルオートエアコン、インテリジェントキー、オートライトなどが標準装備。他の車種でも人気の撥水加工シートもオプションで装着可能。また、専用フロントバンパー&グリル&サイドシルプロテクター、15インチアルミホイール、フロントフォグランプなどで、スポーティな外観の「Agiactive」、MD.CD一体AM/FM電子チューナーラジオ、全席撥水加工シート、フロントフォグランプが標準装備の「MD/CDセレクション」も追加された。 |
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新車・中古車相場
| 新車価格帯 |
167.2
万円〜
172.2
万円
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| 中古車価格帯 |
79.5
万円〜
157
万円
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ジャガー
XJシリーズ
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■排気量:
3252.0
(cc)
■最大出力:
243.0
(ps)
■最大トルク:
-
(kg-m)
■燃費:
6.8
(km/l)
■定員:
5
(人) |
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プロフィール |
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| 1964年に初代が登場して以来、一貫してジャガーの高級サルーンであり続けるXJシリーズ。低く構えたプロポーション、あくまでも優雅さを優先したスタイリング。ライバル達がいたずらに大型化と豪華さを競っているのとは違う方向で進化を続けてきた。03年、9年ぶりのモデルチェンジで7代目へとバトンタッチ。現行モデルでは4種類それぞれ独特の味を持ったエンジンを設定し、合計7グレードのラインナップ。 |
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新車・中古車相場
| 新車価格帯 |
653.1
万円〜
1244.2
万円
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| 中古車価格帯 |
158
万円〜
903
万円
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日産
ノート
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■排気量:
1498.0
(cc)
■最大出力:
109.0
(ps)
■最大トルク:
-
(kg-m)
■燃費:
18.2
(km/l)
■定員:
5
(人) |
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プロフィール |
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| 05年1月登場のノート。日産の小型車はキュートでファニーなデザインのモデルが大半を占めていたが、このノートは違う。ボディサイドにウェッジシェイプされたシャープなキャラクターラインを持つなどスタイリッシュな雰囲気を漂わせており、後方へ行くほどグラスエリアが絞り込まれていくスポーティさを醸し出すデザインなど、独自スタイルとなっている。インテリアは柔らかで上質なデザインでまとめられている。インテリアカラーは、ベージュとブラック系の2色を用意。 |
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新車・中古車相場
| 新車価格帯 |
156.4
万円〜
156.4
万円
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| 中古車価格帯 |
88
万円〜
170
万円
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フォルクスワーゲン
ニュー ビートル
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■排気量:
1984.0
(cc)
■最大出力:
116.0
(ps)
■最大トルク:
-
(kg-m)
■燃費:
9.8
(km/l)
■定員:
5
(人) |
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プロフィール |
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| 第二次世界大戦直後に量産されたフォルクスワーゲンタイプI。ビートル(カブト虫)の愛称で親しまれ、世界中を駆け巡ったクルマを現代に甦らせるべく、98年に市販化されたニュービートル。日本導入は99年。ゴルフIVをベースに、FFレイアウトへと変更したボディに2リッター直列4気筒SOHCエンジンを搭載。エクステリアデザインは円を基調とした特徴的なもので、初代の雰囲気を残しつつも、どちらかといえば前衛的に映るという不思議なルックスだ。 |
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新車・中古車相場
| 新車価格帯 |
303.4
万円〜
303.4
万円
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| 中古車価格帯 |
98
万円〜
471.8
万円
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トヨタ
プログレ
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■排気量:
2997.0
(cc)
■最大出力:
215.0
(ps)
■最大トルク:
-
(kg-m)
■燃費:
10.0
(km/l)
■定員:
5
(人) |
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プロフィール |
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| プログレは、98年に登場した小さな高級車。高級車=ボディサイズが大きい、というそれまでの概念を覆す、日常使い勝手のよい5ナンバーサイズのボディに高級感を詰め込んだ車。ベースはマークIIのロングホイールベースで、広い室内を確保すると共に、駆動方式もFRで、高級車に相応しい、安定性の高い走りを身につけた。インテリアには木目をふんだんに使って、プレミアム感を演出。国産車にはありそうでなかった、ジャストサイズ高級サルーンだ。 |
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新車・中古車相場
| 新車価格帯 |
367.5
万円〜
388.5
万円
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| 中古車価格帯 |
56
万円〜
430
万円
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日産
マーチ
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■排気量:
1240.0
(cc)
■最大出力:
108.0
(ps)
■最大トルク:
-
(kg-m)
■燃費:
-
(km/l)
■定員:
5
(人) |
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プロフィール |
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| 02年に登場した現行モデルは3代目。いっそう丸みを強調したスタイル、ヘッドランプとその上にちょこっと飛び出たサイドマーカー、ビビッドなボディカラーが特徴的。「ユーザーフレンドリーを追求した、おしゃれな新世代コンパクトカー」を旗印に、プラットホームやエンジンも新開発。室内もスイッチ類を統一カラーにし、ハイレベルな質感。運転席・助手席アクティブヘッドレストを全車標準化するなど、安全性の向上も図っている。 |
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新車・中古車相場
| 新車価格帯 |
63.4
万円〜
176.4
万円
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| 中古車価格帯 |
38
万円〜
158
万円
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トヨタ
ランドクルーザー プラド
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■排気量:
3378.0
(cc)
■最大出力:
185.0
(ps)
■最大トルク:
-
(kg-m)
■燃費:
8.1
(km/l)
■定員:
8
(人) |
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プロフィール |
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| オフロード色の強かったランドクルーザーのワゴン系が90年マイナーチェンジを行った際、プラドというサブネームが付いた。96年のフルモデルチェンジで全車3ナンバーとなった2代目ランドクルーザープラドが登場。02年に現行モデルである3代目ランドクルーザープラドが登場。車体が大きくなり居住性や乗降性がアップ。センターデフには新開発のトルセンLSDや高度な登坂制御を行うアクティブTRC、さらにはH-TEMSとリヤ電子制御サスペンションの採用で走行性能と快適性能を高めている。 |
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新車・中古車相場
| 新車価格帯 |
278.5
万円〜
419
万円
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| 中古車価格帯 |
312.4
万円〜
540.8
万円
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ローバー
ミニ
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■排気量:
1598.0
(cc)
■最大出力:
170.0
(ps)
■最大トルク:
-
(kg-m)
■燃費:
12.0
(km/l)
■定員:
4
(人) |
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プロフィール |
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| 20世紀を代表する名車ローバーミニの誕生は59年。天才エンジニア、アレックス・イゴニシスの設計による横置きエンジンFFレイアウトは現代の車に通じるパッケージ。61年、F1に参加していたJ・クーパーがチューニングしたスポーティーな「ミニ・クーパー/クーパーS」が登場。その後、製造元は吸収、合併、売却を繰り返し、オースチン・モーリスグループ等々を経て88年にローバーに落ち着く。フルモデルチェンジは一切なかった。00年、英国の偉大な愛すべき大衆車は生産販売打ち切り。 |
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新車・中古車相場
| 新車価格帯 |
273
万円〜
279.3
万円
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| 中古車価格帯 |
231
万円〜
320.8
万円
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トヨタ
エスティマ
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■排気量:
2994.0
(cc)
■最大出力:
220.0
(ps)
■最大トルク:
-
(kg-m)
■燃費:
8.6
(km/l)
■定員:
7
(人) |
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 |
プロフィール |
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| 「天才タマゴ」のキャッチフレーズで90年に登場したエスティマ。00年に現行モデルへフルモデルチェンジ。先代は斬新なアンダーフロアミッドシップであったが、現行モデルは一般的なフロント横置きエンジンのFFとなった。これにより低いフロア高と高い室内高を実現、乗降性・居住性は向上。01年に装備充実のための一部改良がおこなわれ、同年6月にミニバンではじめてハイブリッドシステムを搭載したエスティマ・ハイブリッドが登場した。 |
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新車・中古車相場
| 新車価格帯 |
270.7
万円〜
339.5
万円
|
| 中古車価格帯 |
99
万円〜
369
万円
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